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輝く日を仰ぐときかがやくひをあおぐとき

収録
新聖歌21番

※サイトリニューアルに伴い、誤った漢字の読みが記載されている箇所が確認されています。鋭意修正中ですが、まだ修正できていない箇所がございますので、ご注意の上、歌詞をご参照ください。

1. 輝(かがや)く日(ひ)を仰(あお)ぐとき 月(つき)星(ほし)眺(なが)むるとき
雷(いかずち)鳴り渡(なりわた)るとき まことの御(み)神(かみ)を思(おも)う
我(わ)が魂(たま) いざたたえよ おおいなる御(み)神(かみ)を
我(わ)が魂(たま) いざたたえよ おおいなる御(み)神(かみ)を

2. 森(もり)にて鳥(とり)の音(ね)を聞(き)き そびゆる山(やま)に登(のぼ)り
谷間(たにま)の流(なが)れのこえに まことの御(み)神(かみ)を思(おも)う
我(わ)が魂(たま) いざたたえよ おおいなる御(み)神(かみ)を
我(わ)が魂(たま) いざたたえよ おおいなる御(み)神(かみ)を

3. 御(み)神(かみ)は世人(よびと)を愛(あい)し 一(ひと)人(り)の御子(みこ)を下(くだ)し
世人(よびと)の救(すく)いのために 十字架(じゅうじか)にかからせたり
我(わ)が魂(たま) いざたたえよ おおいなる御(み)神(かみ)を
我(わ)が魂(たま) いざたたえよ おおいなる御(み)神(かみ)を

4. 天地(あめつち)造(つく)りし神(かみ)は 人(ひと)をも造(つく)り替(か)えて
正(ただ)しく清(きよ)き魂(たましい) 持(も)つ身(み)とならしめ給(たも)う
我(わ)が魂(たま) いざたたえよ おおいなる御(み)神(かみ)を
我(わ)が魂(たま) いざたたえよ おおいなる御(み)神(かみ)を

作詞
Carl G. Boberg

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