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一度 死にしわれをもいちどしにしわれをも

収録
新聖歌202番

※サイトリニューアルに伴い、誤った漢字の読みが記載されている箇所が確認されています。鋭意修正中ですが、まだ修正できていない箇所がございますので、ご注意の上、歌詞をご参照ください。

1. 一(いち)度(ど) 死(し)にしわれをも イエスは生(い)かし給(きゅう)えり
咎(とが)と罪(つみ)の代(か)わりに 新(あら)たなるいのちあり
時の間(ときのま)をも惜(お)しみて 君(きみ)はわれと語(かた)ろう
君(きみ)はわれを放(はな)たず われはまた主(しゅ)にぞつく

2. 流(なが)れ落(お)つる涙(なみだ)も 肩(かた)に担(にな)う荷物(にもつ)も
君(きみ)は知(し)りて憐(あわ)れみ 愛(あい)の御(ご)手(て)伸(の)べ給(たも)う
時の間(ときのま)をも惜(お)しみて 君(きみ)はわれと語(かた)ろう
君(きみ)はわれを放(はな)たず われはまた主(しゅ)にぞつく

3. うめき叫(さけ)ぶ夜(よ)はなし 罪(つみ)と縁(えにし)断(た)ちし身(み)
御座(ぎょざ)に近(ちか)く安(やす)らい 天(あま)つ歌(うた) 常(つね)に開(ひら)く
時の間(ときのま)をも惜(お)しみて 君(きみ)はわれと語(かた)ろう
君(きみ)はわれを放(はな)たず われはまた主(しゅ)にぞつく

4. 病(や)めるわれに手(て)を置(お)き 弱(よわ)きところ強(つよ)くし
禍(まが)に幸(さち)に励(はげ)ます 主(しゅ)イエスこそ神(かみ)にませ
時の間(ときのま)をも惜(お)しみて 君(きみ)はわれと語(かた)ろう
君(きみ)はわれを放(はな)たず われはまた主(しゅ)にぞつく

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