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御言葉なるみことばなる

収録
新聖歌316番

※サイトリニューアルに伴い、誤った漢字の読みが記載されている箇所が確認されています。鋭意修正中ですが、まだ修正できていない箇所がございますので、ご注意の上、歌詞をご参照ください。

1. 御(ご)言葉(ことば)なる 光(ひかり)のうち 主(しゅ)とともに歩(あゆ)まば
行(い)く道(みち)すじ 照(て)らし給(たま)わん より頼(たの)むわれらに
げに主(しゅ)は より頼(たの)みて 従ごう者(しゃ)を 恵(めぐ)み給(たま)わん

2. 御(ご)顔(かお)の笑(え)み 輝(かがや)く時(とき) 雲(くも)きりは消(き)えゆき
疑(うたが)いなく 憂(うれ)いもなし より頼(たの)むわれらに
げに主(しゅ)は より頼(たの)みて 従ごう者(しゃ)を 恵(めぐ)み給(たま)わん

3. 祭壇(さいだん)に行(い)き 身(み)も心(こころ)も 献ぐると同時(どうじ)に
喜(よろこ)びをば 満(み)たし給(たま)わん より頼(たの)むわれらに
げに主(しゅ)は より頼(たの)みて 従ごう者(しゃ)を 恵(めぐ)み給(たま)わん

4. いかにきよき 交(まじ)わりぞや 妨ぐるものなし
昼(ひる)も夜(よる)も 臨在あり より頼(たの)むわれらに
げに主(しゅ)は より頼(たの)みて 従ごう者(しゃ)を 恵(めぐ)み給(たま)わん