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主が彼らを連れ戻された時しゅがかれらをつれもどされたとき

※サイトリニューアルに伴い、誤った漢字の読みが記載されている箇所が確認されています。鋭意修正中ですが、まだ修正できていない箇所がございますので、ご注意の上、歌詞をご参照ください。

私(わたし)たちの口(くち)は 笑(わら)いでほころび
そして喜(よろこ)びの 叫(さけ)びで満(み)たされた

それはまるで夢(ゆめ)のようだった
鎖(くさり)から解き放(ときはな)たれて
主(しゅ)の愛(あい)こそ 素晴(すば)らしい
全(すべ)て主(しゅ)に委(ゆだ)ねよう

涙(なみだ)と共(とも)に 種(たね)を蒔(ま)く者(もの)は
喜(よろこ)び歌(うた)いながら 刈り取(かりと)ろう
種(たね)を抱(かか)えて 泣(な)きながら出掛(でか)け
束(たば)を抱(かか)えて歌(うた)い 帰(かえ)るだろう

見知(みし)らぬ者(もの)たちは 口々(くちぐち)に言(い)った
主(しゅ)が彼(かれ)らのため 偉大(いだい)なことをした

砂漠(さばく)に川(かわ)が流(なが)れるように
私(わたし)たちを元気(げんき)づけた
主(しゅ)の愛(あい)は 罪(つみ)を砕(くだ)き
連れ戻(つれもど)してくれる

涙(なみだ)と共(とも)に 種(たね)を蒔(ま)く者(もの)は
喜(よろこ)び歌(うた)いながら 刈り取(かりと)ろう
種(たね)を抱(かか)えて 泣(な)きながら出掛(でか)け
束(たば)を抱(かか)えて歌(うた)い 帰(かえ)るだろう

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