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御国の心地すみくにのここちす

収録
新聖歌268番

※サイトリニューアルに伴い、誤った漢字の読みが記載されている箇所が確認されています。鋭意修正中ですが、まだ修正できていない箇所がございますので、ご注意の上、歌詞をご参照ください。

1. 悲(かな)しみ尽(つ)きざる 浮世(うきよ)にありても
日々(ひび)主(しゅ)と歩(あゆ)めば 御国(おくに)の心地(ここち)す
ハレルヤ! 罪(つみ) 咎(とが) 消(け)されしわが身(み)は
いずくにありても 御国(おくに)の心地(ここち)す

2. 彼方(かなた)の御国(おくに)は 御(ご)顔(かお)の微笑(ほほえ)み
排(はい)する心(こころ)の 中(なか)にも建(た)てらる
ハレルヤ! 罪(つみ) 咎(とが) 消(け)されしわが身(み)は
いずくにありても 御国(おくに)の心地(ここち)す

3. 山(さん)にも谷(たに)にも 小屋(こや)にも宮(みや)にも
日々(ひび)主(しゅ)と住(す)まえば 御国(おくに)の心地(ここち)す
ハレルヤ! 罪(つみ) 咎(とが) 消(け)されしわが身(み)は
いずくにありても 御国(おくに)の心地(ここち)す