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罪思い出さするつみおもいださする

収録
新聖歌450番

※サイトリニューアルに伴い、誤った漢字の読みが記載されている箇所が確認されています。鋭意修正中ですが、まだ修正できていない箇所がございますので、ご注意の上、歌詞をご参照ください。

1. 罪(ざい) 思い出(おもいで)さする 涙(なみだ)の世(よ)よ行(ゆ)け
笑(え)みと感謝(かんしゃ)の朝(あさ)を われは待(ま)てり
われは病(や)みて裸(はだか) 目(め)に光(ひかり)なけれど
ただ君(きみ)見上(みあ)げつつ われ行(ゆ)かまし

2. 地(ち)の宝(たから) 快楽(かいらく) 見(み)るだにいとわし
ただ慕(した)い奉(まつ)るは 主(しゅ)の十字架(じゅうじか)
嵐(あらし)よ 速(はや)く行(ゆ)け 安(やす)きよ 来(きた)れ疾(と)く
彼方(かなた)の光(ひかり)へと われ行(ゆ)かまし

3. 主(しゅ)の慕(した)い給(たま)わぬ 手(て)の業(わざ)われ捨(す)てん
主(しゅ)の御心(みこころ)にのみ われ従(したが)わん
古(ふる)きわが身(み)ならで 主(しゅ)と共(とも)に死(し)したる
新(あら)たなる姿(すがた)に われ行(ゆ)かまし

作詞
William T. Sleeper
作曲
George C. Stebbins

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