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主のみいつとしゅのみいつと

収録
新聖歌7番

※サイトリニューアルに伴い、誤った漢字の読みが記載されている箇所が確認されています。鋭意修正中ですが、まだ修正できていない箇所がございますので、ご注意の上、歌詞をご参照ください。

1. 主(しゅ)のみいつと 御(ご)栄(は)えとを
声(こえ)の限(かぎ)り たたえて
全(また)き愛(あい)と 低(ひく)き心(こころ)
御座(みくら)に供(そな)え ひれ伏(ふ)す

2. 委(ゆだ)ねまつる わが重荷(おもに)を
主(しゅ)は代(かわ)りて 負(お)い給(たも)う
悩(なや)み多(おお)き 世(よ)の旅路(たびじ)も
主(しゅ)のいませば 安(やす)けし

3. 喜(よろこ)びもて 御前(ごぜん)に出(で)でん
貧(まず)しき身(み)の ささぐる
愛(あい)と真(まこと) 主(しゅ)は嘉(よみ)して
御座(みくら)近(ちか)く 召(め)し給(たも)う

4. 闇(やみ)を変(か)えて 光(ひかり)となす
慰(なぐさ)め主(しゅ) 尊(とうと)し
望(のぞ)みは湧(わ)き 恐(おそ)れは消(き)え
み民(みん)の幸(こう) 尽(つ)きせじ