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御霊は天よりみたまはあめより

収録
新聖歌135番

※サイトリニューアルに伴い、誤った漢字の読みが記載されている箇所が確認されています。鋭意修正中ですが、まだ修正できていない箇所がございますので、ご注意の上、歌詞をご参照ください。

1. 御霊(みたま)は天(あめ)より われに降(お)りて
喜(よろこ)び安(やす)きを 見(み)たし給(きゅう)えり
わが心(こころ)静(しず)かなり 嵐(あらし)はやみて
イエス君(くん)の御(ご)声(こえ)のみ 明(さや)かに聞(き)こゆ

2. 御霊(みたま)の満(み)たしを 賜(たま)いし時(とき)に
疑(うたが)い恐(おそ)れは われより去(さ)れり
わが心(こころ)静(しず)かなり 嵐(あらし)はやみて
イエス君(くん)の御(ご)声(こえ)のみ 明(さや)かに聞(き)こゆ

3. まことに御霊(みたま)は 光(ひかり)のごとく
心(こころ)の闇夜(やみよ)を 照(て)らし給(きゅう)えり
わが心(こころ)静(しず)かなり 嵐(あらし)はやみて
イエス君(くん)の御(ご)声(こえ)のみ 明(さや)かに聞(き)こゆ

4. 御霊(みたま)に満(み)ちたる 心(こころ)のうちに
主(しゅ)はその御(ご)顔(かお)を 映(うつ)し給(たま)うなり
わが心(こころ)静(しず)かなり 嵐(あらし)はやみて
イエス君(くん)の御(ご)声(こえ)のみ 明(さや)かに聞(き)こゆ