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主がわたしの手をしゅがわたしのてを

収録
新聖歌474番

※サイトリニューアルに伴い、誤った漢字の読みが記載されている箇所が確認されています。鋭意修正中ですが、まだ修正できていない箇所がございますので、ご注意の上、歌詞をご参照ください。

1. 主(しゅ)がわたしの手(て)を 取(と)って下(くだ)さいます
どうして怖(こわ)がったり 逃(に)げたりするでしょう
優(やさ)しい主(しゅ)の手(て)に 全(すべ)てを任(まか)せて
旅(たび)ができるとは 何(なん)たる恵(めぐ)みでしょう

2. ある時(とき)は雨(あめ)で ある時(とき)は風(かぜ)で
困難(こんなん)はするけれど 何(なん)とも思(おも)いません
優(やさ)しい主(しゅ)の手(て)に 全(すべ)てを任(まか)せて
旅(たび)ができるとは 何(なん)たる恵(めぐ)みでしょう

3. いつまで歩(ある)くか どこまで行(い)くのか
主(しゅ)がその御旨(みむね)を 成(な)し給(たも)うままです
優(やさ)しい主(しゅ)の手(て)に 全(すべ)てを任(まか)せて
旅(たび)ができるとは 何(なん)たる恵(めぐ)みでしょう

4. 誰(だれ)もたどり着(つ)く 大川(おおかわ)も平気(へいき)です
主(しゅ)がついておれば わけなく越(こ)えましょう
優(やさ)しい主(しゅ)の手(て)に 全(すべ)てを任(まか)せて
旅(たび)ができるとは 何(なん)たる恵(めぐ)みでしょう

作詞
Joseph H. Gilmore
作曲
William B. Bradbury

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