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罪の世人らにつみのよびとらに

収録
新聖歌378番

※サイトリニューアルに伴い、誤った漢字の読みが記載されている箇所が確認されています。鋭意修正中ですが、まだ修正できていない箇所がございますので、ご注意の上、歌詞をご参照ください。

1. 罪(ざい)の世人(よびと)らに 救(すく)いの泉(いずみ)を
開(ひら)きて救(すく)いを 現(げん)わししイエスよ
檻(おり)より離(はな)れて 迷(まよ)いしわれをも
白(しろ)くなし給(たま)え 聖(きよ)き血潮(ちしお)にて
雪(ゆき)よりも 雪(ゆき)よりも
白(しろ)くなし給(たま)え 聖(きよ)き血潮(ちしお)にて

2. わが罪(つみ)のために 茨(いばら)を戴(いただ)き
十字架(じゅうじか)を背負(せお)いて 苦(くる)しみしイエスよ
罪(つみ)を悲(かな)しみて 来(きた)れるわれをば
白(しろ)くなし給(たま)え 聖(きよ)き血潮(ちしお)にて
雪(ゆき)よりも 雪(ゆき)よりも
白(しろ)くなし給(たま)え 聖(きよ)き血潮(ちしお)にて

3. 主(しゅ)よわれしばしば 御許(みもと)を離(はな)れて
もはや救(すく)わるに よしなき身(み)なれど
今(こん)御(ご)約束(やくそく)に 再(ふたた)びすがれば
白(しろ)くなし給(たま)え 聖(きよ)き血潮(ちしお)にて
雪(ゆき)よりも 雪(ゆき)よりも
白(しろ)くなし給(たま)え 聖(きよ)き血潮(ちしお)にて