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うるわしの白百合うるわしのしらゆり

収録
讃美歌496番

※サイトリニューアルに伴い、誤った漢字の読みが記載されている箇所が確認されています。鋭意修正中ですが、まだ修正できていない箇所がございますので、ご注意の上、歌詞をご参照ください。

1. うるわしの白(しろ)百(ひゃく)合(ごう) ささやきぬ昔(むかし)を
イエス君(きみ)の墓(はか)より いでましし昔(むかし)を
うるわしの白(しろ)百(ひゃく)合(ごう) ささやきぬ昔(むかし)を
百(ひゃく)合(ごう)の花(はな) 百(ひゃく)合(ごう)の花(はな) ささやきぬ昔(むかし)を

2. 春(はる)に会(あ)う花(はな)百(ひゃく)合(ごう) 夢路(ゆめじ)よりめさめて
かぎりなき生命(いのち)に 咲(さ)きいずる姿(すがた)よ
うるわしの白(しろ)百(ひゃく)合(ごう) ささやきぬ昔(むかし)を
百(ひゃく)合(ごう)の花(はな) 百(ひゃく)合(ごう)の花(はな) ささやきぬ昔(むかし)を

3. 冬枯(ふゆか)れのさまより 百(ひゃく)合(ごう)しろき花野(はなの)に
いとし子(ご)を御(ご)神(かみ)は 覚(さま)したもう今(いま)なお
うるわしの白(しろ)百(ひゃく)合(ごう) ささやきぬ昔(むかし)を
百(ひゃく)合(ごう)の花(はな) 百(ひゃく)合(ごう)の花(はな) ささやきぬ昔(むかし)を

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