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いかに恐るべきいかにおそるべき

収録
新聖歌311番

※サイトリニューアルに伴い、誤った漢字の読みが記載されている箇所が確認されています。鋭意修正中ですが、まだ修正できていない箇所がございますので、ご注意の上、歌詞をご参照ください。

1. いかに恐(おそ)るべき ことありとも
御(み)翼(つばさ)の陰(かげ)は 安(やす)らかなり
愛(あい)の神(かみ)は いかなる時(とき)にも
頼(たよ)るなが身(み) 保護(ほご)し給(たま)わん

2. 骨折(ほねお)り疲(つか)れて 沈(しず)む時(とき)も
道(みち)に危(あや)うきの 潜(ひそ)む時(とき)も
愛(あい)の神(かみ)は いかなる時(とき)にも
頼(たよ)るなが身(み) 保護(ほご)し給(たま)わん

3. 必要(ひつよう)ことごと 備(そな)えられて
願い事(ねがいごと)すべて 受け入(うけい)れられん
愛(あい)の神(かみ)は いかなる時(とき)にも
頼(たよ)るなが身(み) 保護(ほご)し給(たま)わん

作詞
Civilla D. Martin
作曲
Walter S. Martin

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